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SLA(第二言語習得論)に触れている記事をまとめています
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SLA(第二言語習得論)
台湾の救急外来で初めて気づいた。「あれ、私、中国語で普通に話してる」|第二言語習得理論「インプット仮説」の実体験を紹介
verde の Green です。 普段は第二言語習得理論や、継続できる英語学習について発信していますが、今回は少し個人的な話をさせてください。 台湾留学中、私は一度、本気で「死んでしまうかもしれない」と思う出来事がありました。 そしてその出来事は、今... -
SLA(第二言語習得論)
英語を勉強しているのに話せないのは「内在化」していないから|アウトプット4段階の「抜け」から説明
英語は勉強している。 英検やTOEICも受験したことがある。 それでも、いざ話そうとすると言葉が出てこない。 それはなぜなら、「内在化」していないからに他なりません。 この記事では、「英語ができる」と「返事ができる」の差、を「内在化」の観点から整... -
SLA(第二言語習得論)
「語学は努力量ではなかった」|台湾生活3ヶ月で気づいた“内在化、自動化”という学習の正体
何千単語も覚え、文法も理解し、読解もリスニングも試験対策でそれなりの量をこなした。 でも、いざ会話となると言葉が出てこない。聞き取れない。 そしてまた難単語を暗記する、長文を読む――。 何を隠そう、今は英語コーチをしている私 Green も、英語で... -
SLA(第二言語習得論)
ChatGPTと音読さんで3か月で話せるようになった実例
はじめに 「英語を話せるようになりたい」と思いながらも、何から始めればいいのか分からず、何年も先延ばしになってしまう方は少なくありません。 今回は、大手流通グループに勤務するTさんも、「旅行ができるくらいには話せるようになりたい」と長年思い... -
SLA(第二言語習得論)
英語を勉強しているのに話せない理由|「内在化」を取り入れて変わった実例を紹介
「英語を何年も勉強しているのに、いざ話そうとすると言葉が出てこない。」 こうした悩みを持つ人は少なくないようです。 今回は、医療機器メーカー勤務のAさんが「内在化」を取り入れて、英語学習の停滞を抜け出したステップをご紹介します。 ご本人の許... -
SLA(第二言語習得論)
「インプット仮説」(クラッシェン 第二言語習得)から考えるアウトプット対策|話す練習をしても話せない方
「英会話レッスンを受けているのに話せるようにならない。」 そんな経験をしたことはないでしょうか。 実は第二言語習得理論の中には、 「大量のインプットを通して、話せるようになる」 と考える有名な理論があります。 スティーヴン・クラッシェン教授の...
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